写真で確認 東京オリンピック金銀銅メダルのデザイン発表 サッカー日本代表 東京オリンピックで52年ぶりメダル獲得なるか?

東京オリンピック金メダル

 

 

いよいよ2020東京オリンピック開催まで1年となった。

 

 

世間も東京オリンピック開催に向けて盛り上がり始めている中、2020東京オリンピックメダル、メダルリボン、メダルケースのデザインが発表されたね。

 

「2020東京オリンピックメダル」はコンセプトとして「原石を磨くようなイメージで、光や輝きをテーマ」としているそう。
サッカー日本代表の選手たちが、このメダルを首にかけている姿を想像すると、興奮してくるね。

 

 東京オリンピック金メダル 

 

東京2020組織委員会はこのデザインについて「スポーツで競い合い、頑張っている人が称えられる世界になってほしいという思いを込めて、多様性を示す、様々な輝きをもたらすデザインです。また、この輝きの部分は、世界中の人々が手をつないでいる様子もイメージしています」と説明している。

 

 

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東京オリンピックオーバーエイジは誰だ?大迫、中島、柴崎、昌司が浮上

 

 

来年に迫った東京オリンピック

 

 

先日のコパアメリカでは東京オリンピックを意識した布陣で南米の強豪にチャレンジしてある程度の手ごたえを感じた森保ジャパン。

 

東京オリンピックに臨むサッカーU―23日本代表は当然23歳以下の選手で構成されるわけだが、23歳を超えるオーバーエージ枠が最大3人儲けられている。
オーバーエイジは1996年アトランタオリンピックから採用された制度だ。

 

[写真]=ジュニアサッカーを応援しよう

 

 

日本が銅メダルを獲得したのは1968年メキシコ市大会。
2016年リオのオリンピックでは日本は1勝1分け1敗で1次リーグ敗退だった。

今度こそメキシコ以来のオリンピックメダル獲得を目指したい。

 

 

各国ともメダルを目指すべく、効果的にオーバーエイジ枠を使ってくる。

経験豊富なオーバーエイジは熟練したテクニックだけでなく、精神的な支柱としてどの国でも重要な役割を持つ。

 

 

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サッカー日本代表 監督 歴代

森保一

森保一 もりやすはじめ(2018~)

森保一日本の元サッカー選手(MF)、指導者(JFA 公認S級コーチ)。長崎県長崎市出身。

元サッカー日本代表。日本A代表兼日本オリンピック代表監督(現サッカー日本代表監督)はフィリップ・トルシエに次ぐ史上2人目(日本人監督としては初)。

得意なフォーメーションは3-4-2-1。相手ボール時には最終ラインが5人になりやすい守備的3バック。

 

西野朗 にしのあきら(2018)/2勝4敗1分け

西野朗埼玉県浦和市(現さいたま市)出身の元サッカー選手、サッカー指導者。

現役時代の主なポジションはミッドフィールダー(MF)。

2018 FIFAワールドカップでは日本代表を率いた。

J1リーグの監督として通算勝利数270は歴代1位。

 

ヴァイド・ハリルホジッチ(2016~2018)/21勝8敗9分け

ユーゴスラビア、現ボスニア・ヘルツェゴビナ出身。

2011年からアルジェリア代表監督を務め、2014年W杯ではベスト16。

敗れたものの、優勝したドイツを最も苦しめたチームと世界中から賞賛された。

スピードと球際の強さ(インテンシティ)を重視したサッカー。

本田圭佑や原口元気、大迫勇也など当たりに強い選手を重用する傾向がある。

 

 

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