東京オリンピックオーバーエイジは誰だ?大迫、中島、柴崎、昌司が浮上

 

 

来年に迫った東京オリンピック

 

 

先日のコパアメリカでは東京オリンピックを意識した布陣で南米の強豪にチャレンジしてある程度の手ごたえを感じた森保ジャパン。

 

東京オリンピックに臨むサッカーU―23日本代表は当然23歳以下の選手で構成されるわけだが、23歳を超えるオーバーエージ枠が最大3人儲けられている。
オーバーエイジは1996年アトランタオリンピックから採用された制度だ。

 

[写真]=ジュニアサッカーを応援しよう

 

 

日本が銅メダルを獲得したのは1968年メキシコ市大会。
2016年リオのオリンピックでは日本は1勝1分け1敗で1次リーグ敗退だった。

今度こそメキシコ以来のオリンピックメダル獲得を目指したい。

 

 

各国ともメダルを目指すべく、効果的にオーバーエイジ枠を使ってくる。

経験豊富なオーバーエイジは熟練したテクニックだけでなく、精神的な支柱としてどの国でも重要な役割を持つ。

 

 

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久保建英のレアル移籍は確かにすごいが・・・

 

今の日本人選手で一番の注目といえば

18歳で世界一のトップチーム、レアルマドリードに

移籍した久保建英だろうね。

 

久保建英がまだ小さいころに

バルサの下部組織に入団したころから

注目していたが、まさかここまでになるとは。

 

彼のお父さんの名前で出版された

「おれバルサに入る!」は

サッカー小僧を持つお父さんにはバイブルともなる

本だと思う。

 

当然サッカー小僧を子に持つボクも所蔵している。

 

「バルサに入れたいなら、バルサの練習をしろ」

は一番衝撃的な一文だ。

 

FIFAの裁定でバルサにいられなくなって

日本に帰ってきたときは本当に残念に思ったけど

FC東京、横浜Fマリノス、再びFC東京と

着実にステップアップし、今回のビッグニュースになった。

 

18才でありながらコパ・アメリカでも

その実力をいかんなく発揮した天才は

来年2020年の東京オリンピックでも活躍が期待されているが、

 

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