久保建英のレアル移籍は確かにすごいが・・・

 

今の日本人選手で一番の注目といえば

18歳で世界一のトップチーム、レアルマドリードに

移籍した久保建英だろうね。

 

久保建英がまだ小さいころに

バルサの下部組織に入団したころから

注目していたが、まさかここまでになるとは。

 

彼のお父さんの名前で出版された

「おれバルサに入る!」は

サッカー小僧を持つお父さんにはバイブルともなる

本だと思う。

 

当然サッカー小僧を子に持つボクも所蔵している。

 

「バルサに入れたいなら、バルサの練習をしろ」

は一番衝撃的な一文だ。

 

FIFAの裁定でバルサにいられなくなって

日本に帰ってきたときは本当に残念に思ったけど

FC東京、横浜Fマリノス、再びFC東京と

着実にステップアップし、今回のビッグニュースになった。

 

18才でありながらコパ・アメリカでも

その実力をいかんなく発揮した天才は

来年2020年の東京オリンピックでも活躍が期待されているが、

 

 

日本代表には堂安律、中島翔哉、三好康児、

小川航基、岩崎悠人などタレントは多い。

 

 

個人的にはボランチにオーバーエイジの柴崎岳、

トップ下右サイドに久保建英を入れたいが、

このポジションには堂安や三好がかぶってくるので

久保としても先発できるかは微妙だ。

 

 

仮に東京オリンピック出場ができたとしても

海外を見ればフランスのムバッペ(エムバペ)、

 

 

久保が今回移籍するレアルマドリードで活躍中の

ブラジルのビニシウスなど

世界ですでに大活躍している選手がたくさんいる。

 

 

あー、来年の東京オリンピックが待ち遠しくなってきた。

 

 

 

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